“悲願の導入” 韓国初のステルス機到着!→ 北朝鮮 反発「北南関係の改善に百害あって一利なし」

韓国初のステルス機到着 空軍の悲願、北朝鮮反発も

▼記事によると…

・韓国が配備を決めた米ロッキード・マーチンの最新鋭ステルス戦闘機F35Aが29日、忠清北道・清州の空軍基地に到着した。韓国初のステルス機となり、空軍にとっては「悲願の導入」(航空専門誌)とされるが、航空戦力で劣勢にある北朝鮮側の反発も予想される。

・北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は今年1月、ステルス機導入は南北融和に逆行する「武力増強」と指摘。「北南関係の改善に百害あって一利なし」と批判している。

2019.3.29
https://www.sankei.com/photo/daily/news/190329/dly1903290019-n1.html

F35A


航続距離: 2,220 km
重量: 13,300 kg
最大速度: 1,930 km/h
全長: 16 m
導入: 2006年2月19日
エンジン: プラット・アンド・ホイットニー F135

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・明日には北にパクられてそう

・せっかくの最新鋭機が台無しです。

・韓国は北と仲良くしたいのか、アメリカと仲良くしたいのか、北にプレゼントしてご機嫌取りしたいのか…さあ、どれだ?

・よくそんな金があったものだと感心するよ。これから搭乗員の訓練と整備の訓練、使い物になるまであと何年かかるのか、それまで国が残っているのかな。

・試しに平壌まで飛んでくれば?

・また、分解してこわしちゃうんじゃない?

・変に機密漏洩しなければいいが…

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認