海自艦が“瀬取り”に遭遇 北朝鮮船にホース接続

▼記事によると…

・海上自衛隊が北朝鮮の“瀬取り”とみられる瞬間を捉えた。

・防衛省によりますと、2日未明、北朝鮮船籍のタンカー「セビョル号」と船籍不明の小型船舶が東シナ海の公海上で横付けしているのを海上自衛隊の補給艦が発見。

・両船舶は夜間に照明を点灯してホースを接続していて、国連安保理決議で禁止されているいわゆる「瀬取り」の実施が強く疑われる。

・セビョル号は国連安保理で資産凍結の対象とされた船舶。

3/28(木) 18:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190328-00000077-ann-pol

国際連合安全保障理事会


国際連合安全保障理事会は、国際連合の主要機関の一つ。安全保障理事会は、実質的に国際連合の中で最も大きな権限を持っており、事実上の最高意思決定機関である。国連主要機関の中で法的に国際連合加盟国を拘束する権限がある数少ない機関でもある。
国際連合安全保障理事会 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・あれだけ騒がれたのにまだやってんのか。金正恩のご機嫌取りも大変だな。

・( ・3・)大変だ

・船籍不明の船は沈めても問題無いだろう…

・ま、まさか、船体にハングルが書いてあったりするわけはない‼️そんなこと絶対にないと信じてる‼️😁

・船朴乗組員の言い分。ホースなんてちゅないでいない。謝罪と賠償をよこスミダ。

・こういった事象に的確に対応できるように確固たる法整備を!

・沈めるのは無理にしてもせめて拿捕したいね。見てるだけじゃなくて・・・

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