ソウル在住のジャーナリスト「これからの日本は『話が通じない隣国』として韓国と接していくべき」

韓国はなぜ「パートナー」との関係を容易に反故にできるのか

▼記事によると…

・ソウル在住のジャーナリスト・藤原修平氏
「パートナー」という言葉を日韓が共有すると、厄介な問題が生じる。日本語でパートナーと言えば、末永い共存共栄を前提とすることが一般的である。一方、韓国語のパートナーは、「今のパートナー」というニュアンスが強い。今この瞬間に自分に対して利益をもたらしてくれる存在をパートナーとして囲い込む。

・かつてパートナーだった日本は、成長した韓国にはもう要らない。韓国メディアは「日本とは親しくなるべきだ」とする主張においてさえ、植民地支配の歴史もあって「気に入らない隣国だ」と前置きしている(「中央日報」3月15日付コラム)。

そうなってしまった以上、1965年の請求権協定も、今の韓国政府には大きな意味を持たなくなったと考えるべきだ。日本がかつてのように「共存共栄をしていこう」と外交ルートを通じていくら声高に訴えたところで、韓国政府が聴く耳など持つはずもないのだ。

これからの日本は、「話が通じない隣国」として韓国と接していくべきである。

3/26(火) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00000006-pseven-kr

大韓民国


韓国は朝鮮半島の南半分に位置する東アジアの国で、非常に厳しい軍事境界線が北朝鮮との間にあります。韓国はまた、桜の木や数百年前に建てられた仏教寺院が点在する緑に覆われた丘陵地帯や、海辺の漁村、亜熱帯の島、首都ソウルのようなハイテク都市でも知られています。
大韓民国 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本と韓国は、パートナー解消、解散しませんか?。

・脳細胞が違うのか,いつものちゃぶ台返し!

・手のひら返しにはしっぺ返しを・・・だが、それができない日本政府が情けない。

・話の通じない隣国として関わらないのが正解である。昔の人は正しいことを言っていた。

・お人好しの日本人ではだめだ!

・韓国は言葉が通じない国 と言うより信頼に至らない国 その国は韓国流に早く切る事をお勧めします。

・日本は気前よく自国の技術を放出すべきでないこと、もう習得しなければならない。経済制裁はいつするんだろう。

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