青森県の住職、少女像設置などに貢献し韓国・群山市の名誉市民に

日本人僧侶が韓国・群山市の名誉市民に 少女像設置などに貢献

▼記事によると…

・青森県の雲祥寺住職の一戸彰晃氏が25日、韓国南西部、全羅北道群山市の姜任駿(カン・イムジュン)市長から名誉市民証を授与され、名誉市民になった。

一戸氏は曹洞宗の僧侶。

日本が朝鮮半島を侵略する過程で曹洞宗が加担した罪を反省し悔いる意味で、2012年に同市の東国寺に懺謝(仏教用語で許しを請い謝ること)文を刻んだ石碑を建てるのに尽力した。

また旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する「平和の少女像」を同寺に設置するための費用を集める募金活動を主導したほか、日本で収集した韓国の遺物を群山市に寄贈するなどした。

3/25(月) 15:14
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000040-yonh-kr

名誉市民


名誉市民とは、主に次の3つの意味を持つ概念である。即ち、 国家から名誉市民権を付与された外国人の栄誉称号のこと。 地方行政区である省・州・都道府県の市民ないし出身者のうち著名な功績ある人物に贈る称号。 市町村や特別区がそれぞれの分野で功績のある人物に対して、賞賛と尊敬を示して贈る称号。 である。
名誉市民 - Wikipedia

群山市


群山市は大韓民国全羅北道北西部の市。港湾都市として発展。 日本家屋をはじめとし、日本式寺院など日本と関連の深い近代文化遺産が多く残っている。
群山市 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この時期に行くのは行かんでしょ

・汚い言葉で失礼致します。このク○坊主!

・最低だね。私は仏教を信仰してますが、本当に冒涜だわ。ばちが当たるよ。

・これこそが日本人のあるべき姿

・坊さん、もっと本当の歴史を勉強しろよ。慰安婦なんか、嘘なんだぜ。

・名誉市民を受けてしまう時点でもうこの僧侶はダメ

・こういう日本人、いるんですね。

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