【中国は泥棒国家】

藤井厳喜
和牛精子は度々以前から盗まれていたようだ。農作物も電子技術もどれだけ中国に盗まれたことか。新幹線もシステムごと盗まれている。日本は謝罪と補償を要求しなければならない。最近ではリニアの肝心なチームが抜かれたという話がある

たかりん。7さんのツイート

藤井厳喜 プロフィール


藤井 厳喜は、日本の国際問題アナリスト、評論家、シンクタンク経営者。株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役。本名:藤井昇。
生年月日:1952年8月5日 (年齢 66歳)
藤井厳喜 - Wikipedia

動画を見る

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・新幹線は2Fが無償提供してたんじゃなかったっけ?

難しいよね。3千万とか5千万円の年棒くれたら断り辛いよね。軍事がらみは縛れるけど民生品は縛りが効かない。ましてやその人が元の会社から冷遇されたりしてたら。

・どんなに盗まれてもこりない。企業は積極的に中国人を雇用しようとしてます。

・人が抜かれるのだけは、国のせいだけじゃないやろ。他の国も優秀なチーム、人を引き抜いているぞ。

・日本🇯🇵を永世中立国化して、我が国を一から再建再生して行くしか最早、日本亡国化を完全に防ぐ方法は無いのでは?と私はつくづく考えてしまう。

・技術さへ盗めれば中国に魂を売った技術者は今まで確実にポイされてる。

・韓国も苺、苗、マグロ、完全養殖、新日鉄、東芝は技術、技術者まで盗まれていますからね。農水省経済産業省は何で何もしない?

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認

よく読まれている記事