望月衣塑子さんのツイート

「国民の代表とは選挙で選ばれた国会議員だ」の官邸意識

「国民の代表」が代表できてない現実。

だが、選挙で選ばれたから民主的な正統性を独占できるという政治家の傲慢な認識。危機招く。

自分は本当に代表しているのか。

官邸の反応に、その苦悩が全く見えない

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 44歳)
配偶者:会社員(全国紙記者)
子供:2人
出身校:慶應義塾大学法学部
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・その国民の代表を選ぶ過程で、ねつ造やら、虚偽報道に基づく選挙がなされているのだから、正当性もあったもんじゃない。どちらから見ても、官邸の言うことはおかしい。

・イソコさん!まさか立候補しないですよね??しないですよね??

・その選挙すら、森友、加計疑惑隠しの解散総選挙だった❗
公文書改竄が明らかになっていれば、選挙結果は間違いなく違っていたでしょう❗

・まずは新聞記者の意識改革をしないと先細るばっかw涙ぐましい必死さに胸を打つものがあるが、共感はできない。

・記者・ジャーナリストは国民の代理や代表ではありません。代理であるというなら口を噤めという国民の声を聞くべき。

・俺は新聞記者選挙で選んだ覚えはないなぁ

・いつ誰が君を選んだの?

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