「私の恨みは晴らされていない」… 東京大空襲から74年、追悼会で朝鮮人犠牲者の救済訴え

追悼会で朝鮮人犠牲者の救済訴え 東京大空襲から74年たつ

▼記事によると…

・1945年3月10日の東京大空襲から74年を迎え、犠牲者約10万人のうち1割を占めるとの指摘もある朝鮮人の追悼会が16日、東京都墨田区の都慰霊堂で開かれた。家族を亡くした在日朝鮮人が「被爆者と違い空襲被災者には何の救済もなく、補償法もいまだに成立していない」と訴えた。

・知人を亡くしたという金栄春さん(83)
「私の恨みは晴らされていない」と、朝鮮人犠牲者の実態究明や補償を求めた。

2019/03/16 16:10
https://www.msn.com/

東京大空襲


東京大空襲は、第二次世界大戦末期にアメリカ軍により行われた、東京都区部に対する焼夷弾を用いた大規模な戦略爆撃の総称。日本各地に対する日本本土空襲、アメリカ軍による広島・長崎に対する原爆投下、沖縄戦と並んで、都市部を標的とした無差別爆撃によって、民間人に大きな被害を与えた。
東京大空襲 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・アメリカかもしれませんね。遺族の補償は一体どこへ!

・この国の人はタカルのが本当に好きなんだね

・これって、自称元慰安婦のばぁさまが亡くなっても子孫が居れば補償のおかわり自由?

・たくさんの補償要求が、いつか秀吉の時代まで行くっていうのも、笑い話じゃないかもしれない。

・83歳になっても恨みは晴らされないそうで。70年以上何かを恨み続けてたんですかね。それはそれで悲しい人生だと思いますが。

・とりあえず、日本でしょ

・追悼に絡めて補償。得意技

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