【中央時評】韓国、憎くて遣る瀬なくても日本と親しくなれ

▼記事によると…

・日本を見る文在寅(ムン・ジェイン)大統領の視線は穏やかでない。三・一節(独立運動記念日)100周年の前後に日本に対して激しい表現をした。彼は韓国社会の多くの不条理を日帝植民支配から引き出した。慢性的理念葛藤、経済的不平等構造、君臨する検察・警察の胎生的限界をすべて日帝のせいにした。

・日本は気に入らない隣国だ。我々に癒されない傷を負わせ、まだ明確な謝罪がない。だからといってなくなることを願ってもなくなりはしない。米国、中国に次ぐ世界3大経済大国として日本の力と外交力は厳格に存在する。

文大統領が金正恩(キム・ジョンウン)委員長といくらうまくいっても日本を無視してはいけない理由だ。30年前のドイツ統一の過程はその理由を説明する。

2019年03月15日07時32分
https://japanese.joins.com/article/288/251288.html

文在寅 プロフィール


文在寅は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。 北朝鮮からの避難民の息子として生まれる。弁護士として市民運動や人権運動に参加した後、盧武鉉政権で大統領側近として活躍した。その後、国会議員に当選、新政治民主連合代表や共に民主党代表を務めた。
生年月日:1953年1月24日 (年齢 66歳)
文在寅 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本からお断りします

・もう今からレーダー照射や慰安婦、徴用工で謝罪したとしても(しないが)上辺だけって事だな。断行待った無し!

・なるほど、告げ口外交の国らしい発想だな。

・自分がやったことは相手もやると思うものだ

・いまさら言うまでもないけど、こうなる事ぐらい何年も前からわかりきってたことなのにね。今までの行いが招いた結果は粛々と受け入れるべきだろ。

・そんな言い方をされて仲良くする国があると思っているんだろうか。まぁ思ってるんだろうなぁ、彼らは自分の考えだけが全てで何をしても正義みたいだから。

・韓国は気に入らない隣国だ。我々に嘘を根拠とした罵詈雑言を浴びせ、我々の名誉を傷付ける行為をすることになんら躊躇がない。我々の有形無形の財産を盗んで恥じ入ることがなく居直る。だから関わりたくない。

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