【大阪W選挙】橋下徹氏「批判が多いが都構想反対派の掲げる『大阪会議』がポンコツだったから再度の挑戦なのだ」

橋下徹氏のツイート

大阪ダブル選挙。

なぜ二度目の住民投票なのか?という批判が多い。

それは一度目の住民投票で都構想が否決になり、いったん都構想反対派の掲げる「大阪会議」を試した。

そしたら大阪会議は全く機能しないポンコツ会議だった。

だから再び都構想を掲げて松井・吉村氏が当選した。

だから再度の挑戦なのだ。

橋下徹 プロフィール


橋下徹は、日本のタレント、弁護士、元政治家。大阪維新の会法律顧問。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、大阪維新の会代表、日本維新の会共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、おおさか維新の会法律政策顧問などを歴任した。
生年月日: 1969年6月29日 (年齢 49歳)
橋下徹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・都構想に賛成しています。維新頑張って👍

・理由はよく理解してます。で、橋下さんはどうするの?

・住民投票で政策を決めるというやり方は、一見良さそうだけど、どうなのかな?まわりをみていると矛盾がまし、混乱しているように見える。

・今回は…選挙公約を果たすための方策です。これをしなかったら…公約違反になります。

・はっきりと言って都構想が必要なら何度でも住民投票してもよい!!大阪会議が全く機能しないのはこれまで何十年と話し合いで纏まらなかった事からわかりきっていた事!!都構想を批判するなら都制度も批判するべき!

・遅々として何の動きのないものに期待する理由が分かりません。

・魂のこもった街頭演説、またお願いします!

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認