国会議員の帰化情報開示に、百田尚樹氏「世界は殆どやってる。投票先を決める際に重要な情報だ」

投票先を決める際に重要な情報

百田尚樹
日本の法律では外国人は国会議員になれないが帰化すれば即立候補出来る。そして今は何人が帰化議員かわからない。これに対し維新の足立議員が『公表すべき』と鋭い意見をした。世界は殆どやってる。投票先を決める際に重要な情報だと思う

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・プロ野球選手名鑑見たいな、政治家名鑑を。どこかの出版社出してくれないかなぁ。選挙の時だけ調子の良い事言って、政治家の本性を私達は知らない。

・今まで放置されて来たのが不思議。政治とメディアは特に大事だと思います。

・これを隠さなければ当選できないのであれば元々その資質無しと言う事だよね(¬_¬)
そしてこれを隠す以上身分詐称な訳で…

・以前、日本の全人口に対する在日朝鮮人数の比率より国会での帰化議員比率の方が高い印象を持った記憶がある。もしこれが実態なら、国会での影響力を高めようとの外国勢力の組織的活動の影響もあり得る。事実確認は必要だ。是非、確かめてほしい。

・当然の意見だと思います。米国では帰化一世は大統領になれない、両院議員も帰化後一定年数経過と選挙区居住が必要。日本は帰化の際に国家への忠誠を誓う義務もないし、即立候補できる。せめてこれ位は開示するべき。

・帰化する基準をもっと厳しくしないと。で、国会議員になれるのは、10年後とかにしないと駄目!

・激しく同意します!

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