【朝日新聞】佐渡市長が陳謝、救助活動中に懇親会で酒 船の衝突事故
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佐渡市長が陳謝、救助活動中に懇親会で酒 船の衝突事故

▼記事によると…

・新潟県佐渡市の三浦基裕市長は11日の市議会本会議で、9日に発生したジェットフォイル衝突事故の負傷者80人への救助活動が行われた同市両津港に出向かなかったことを陳謝した。

三浦市長によると、救助活動が行われた9日午後に、佐渡市内で開かれた自治会との会合に出席。

引き続きあった懇親会では乾杯などで酒を口にしたという。この間、両津港では市の指揮本部が設けられ、藤木則夫副市長ら職員約20人が救急隊らと連携して救助活動にあたったという。

3/12(火) 9:45
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000016-asahi-soci

三浦基裕 プロフィール


三浦基裕は、日本の政治家、新聞記者。新潟県佐渡市長。日刊スポーツ新聞社代表取締役社長を務めた。
生年月日: 1957年3月17日 (年齢 61歳)
三浦基裕 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・辞めろとか言う議員は現場で何か出来るのか?

・こう言うときの為の副市長。ちゃんと機能しているようで何より

・いやいや、市長が何かを判断する場面は無いし、仮設の現場指揮本部に来られても邪魔だし、予定通り自治会との会合に参加で良いでしょう。船会社の社長や店長ならともかく。

・事故起きてから飲み会行ったなら問題だけど逆ならしょうがないよね

・市長不在だと指揮もとれないような行政運営してるような自治体には正直住みたくない

・常日頃から事故や災害に備えて事が起こったら即駆けつける市長の方が何かイヤやろ

・市長は謝罪しなくてもいい事案

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