【北ミサイル発射の兆候】渡邉哲也氏「次の挑発でアメリカはやるかもしれない。」

渡邉哲也さんのツイート

北がミサイル発射の兆候を見せる中で、アメリカはB-52 H 2機をグアムから東シナ海 南シナ海に向かわせ、嘉手納ではドラゴンレディ4機をフル稼働 昨年の米朝合意前に戻りましたね。

次の挑発でアメリカはやるかもしれない。

渡邉哲也 プロフィール


渡邉 哲也は、日本の経済評論家、作家。
生年月日:1969年11月12日 (年齢 49歳)
生まれ:愛知県 豊田市
渡邉哲也 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・次は日本海ヘ向かってミサイル発射しそう、どう反応するのか事前に日本政府が検討する必要がある。

・難しいですし、今の段階では無理だと思います。理由は.. 韓国の文政権..米軍機が韓国軍機に落とされる可能性が..

・やって欲しい。拉致被害者救出迄是非!

・非武装地帯はどうなってるのかなぁ🤔地雷も鉄条網、監視塔も無いんですよね?始まったら、大変なことに😖💦

・もはや腹を括らんとなあ。ただ同時に相応の被害がでる可能性も覚悟しないといけない。少しでも最小限に抑えれるように備えしとこ。。

・立場をはっきりさせてその次はどうなるかを考えないと国としての立場は危うい。日本はどうするんだ。

・ミサイルの準備が非常に早いところをみると、米国を騙して制裁緩和と人道支援を引き出したら、いずれ辿る道だったようですね。米国がどうするか弾道次第と思いますが、日本にとっては防衛ラインは既に対馬では。

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