医師が「私はのまない」と宣言する要注意な市販薬

▼記事によると…

・「毒にも薬にもなる」という言葉がある。病気やつらい症状を治してくれる「薬」でも、効き目が強いがゆえに、服用の量や仕方を間違えたり、個人の体質と合わなかったりすることで、逆に体調を悪化させる「毒」にもなる。薬に精通する医師たちは、どんな薬に注意しているのだろうか。

◆ロキソニンをのんで「黒い便」が出たら要注意

◆H2ブロッカー胃腸薬で食中毒になるリスクも

2019.03.08 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881329.html

一般用医薬品


一般用医薬品とは、医師による処方箋を必要とせずに購入できる医薬品のことである。市販薬、家庭用医薬品、大衆薬、売薬などとも呼ばれる。また、カウンター越しに売買されることから、OTC医薬品とも呼ばれる。ここでは、医薬品医療機器等法上の一般用医薬品のみならず要指導医薬品についても説明する。
一般用医薬品 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・そもそも市販薬飲まん

・「医者は薬のこと知らない」ってよく薬剤師がバ○にしてるじゃん。その辺どうなん、人によると言ってしまえばそれまでだが

・市販薬買ってその場しのぎるすより、病院行って処方薬貰った方が効果あるし、結果安くつく

・飲まなくても生きていける薬ばっかりだった。親知らずぬいたあとのボルタレンにはお世話になったけど

・目薬と絆創膏、最近だとそこらへんしか買ったことないな

・風邪のときに処方されたロキソニンで苦しんだわ…

・病気の諸症状を緩和させるためのものなのだから『身体にいい薬』なんてある訳ないと思うのだが。

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