田母神俊雄氏のツイート

国政レベルの女性の政治参加が、日本は世界の165位で約10%だという。

女性の社会進出が遅れているという視点で報道されているようだが、これは悪いことなのか。

日本女性はみんな働くことを求めているのか。

女性が社会進出をしなくても食っていける国はいい国なのだという視点があってもいいと思う。

田母神俊雄 プロフィール


田母神 俊雄は、日本の軍事評論家、元航空自衛官、政治活動家。予備役ブルーリボンの会顧問、「日本をまもる会・大東亜聖戦大碑護持会」会長。 第29代航空幕僚長、太陽の党代表幹事兼国民運動本部長、次世代の党副代表を歴任。
生年月日:1948年7月22日 (年齢 70歳)
田母神俊雄 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・必要なのは「能力のある者は男女問わず」という姿勢であって、女性だから優先的に登用することではないと思います

・その「世界基準」とやらを全て我が国に導入することが果たして正しいのか?LGBT論争もありましたが、そもそも「男女」という区分け自体に意味があるのか、それすら疑問です。

・失礼な話だ女性が社会進出して上手くいった割合はどれくらいなのかね。ただ世の風潮に流されるだけで利潤を生み出さないならなんの意味も無いと思うよ

・それはそれですね。なかには、働きたいと思っている人がいる。それを封じ込めている人が多く存在するのが日本。そして、遅くまで効率悪く働き、休日返上して働くことが美とする人が多いのももんだいあり!古臭い日本から脱却せねばならないと思いますが

・女性が社会進出しなくても食っていける社会なんて今さら無理ですな

・本当に優秀な女性が国政に参加して欲しい。辻元清美とか福島みずほとか、どうしようもないと思う。一方、政治参加と女性の社会進出は全く関連性はない。

・一部賛同します。

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