【全国シェア54%】東京書籍の教科書に『日本が併合時代に朝鮮人の土地を奪った』と記載。真実は全く違う…

take4さんのツイート

東京書籍の教科書は54%のシェアを持っていますが、日本が併合時代に朝鮮人の土地を奪ったと記述。

真実は全く違います。

ソウル大学経済学部教授が10年前に否定していますし、日本は所有者不明の土地は貧しい農民に分け与えました。

ましてや、七奪などはあり得ません。

櫻井よしこ プロフィール


櫻井 よしこは、日本の政治活動家、ジャーナリスト、インターネット番組のニュースキャスター。国家基本問題研究所理事長、言論テレビ株式会社会長、「21世紀の日本と憲法」有識者会議代表、「美しい日本の憲法をつくる国民の会」共同代表。本名は櫻井 良子。
生年月日:1945年10月26日 (年齢 73歳)
櫻井よしこ - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・東京書籍の本は買うべきでない。日本は何度も韓国に手を差しのべてきたが、何も変わらなかった。もう止めよう。ごめんなさい サヨウナラ

・その理屈はとても簡単です。日本の歴史の教科書の一部は「10年以上前から」変わっていないということです。どの教科も情報の刷新は腰が重いですが世界史と日本史は特に。もちろんフットワークの軽い教科書もありますが、老舗(笑)化して腰が重い教科書は大体シェア率の高い教科書です。

・学生時代、勉強しなくてよかったw

・巻末には編集委員や執筆者の名前があるはずなのだが…誰が書いたのか知りたいですね。

・事実をちゃんと伝えていくことが大事ですよね。

・海外の日本人学校で使用している教科書はこれですよね。

・本当に困った問題です💢

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