3Dプリンターで作る菜食者用ビーフステーキ、スペインで公開

▼記事によると…

・3Dプリンターを利用し、植物由来の素材で作ったビーガン(絶対菜食主義者)向けのビーフステーキが、スペインのモバイル機器見本市で公開

・米や豆から取れたタンパク質と海藻を混ぜ合わせ、肉と似た質感にしたものを、3Dプリンターで肉の形に整形してから、焼き上げる

・同社は「まもなく見た目、質感、味も本物のビーフステーキにそっくりなものになるだろう」と説明。スイス食品大手ネスレのカプセル式コーヒー「ネスプレッソ」にたとえて、「肉加工品版ネスプレッソのようなものになる。当社が原料のカートリッジを供給し、顧客はプリンターを使えばいい」と述べた。

・将来的には、メニューに鶏胸肉やマグロのステーキも追加する予定

2019年2月28日 11時45分
http://news.livedoor.com/article/detail/16087884/

ステーキ


ステーキとは、厚切りにした肉などを焼いた料理。フランス語の呼び名である「bifteck」を語源とした「ビフテキ」という名称の流行がかつてあったことから、「ビフテキ」をビーフステーキの略称と考えて「トンテキ」などといった応用的な命名が為された時代もあった。
ステーキ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・肉を食べないんだから、わざわざ肉の形に成形する理由ないんじゃね?

・食べたいなら、肉、食べればいいのに。

・てか、そこまでして肉に似たもの食べたいなら、素直に最初から肉食べればいい。

・なんでビーガンって肉の形状に執着するんだろな

・・マンパワーの無駄遣い。そこまでして食いたいなら普通に肉食えよ

・肉を食いたいのか、食いたくないのか。

・もうそこまでするなら肉食べなよ…菜食主義ってなんだよ…

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