起業して13年の会社社長が「多くの人と面接し、採用してきてわかったこと」・・・

米村歩さんのツイート

起業して13年で多くの人と面接し、採用してきてわかったこと。

人の熱意は信じてはいけない

言葉は簡単に偽装できる。見るべきは実績。何をしてきた人なのか。

逆もまた然りですよ。経営者の熱意ある言葉に流されたらブラック企業の餌食になりますよ。

何をしてきた会社なのか冷静に見ましょう。

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米村歩氏が語る、企業が残業を減らすべき理由と4つの業務効率化策


2018年6月29日、働き方改革関連法が参院本会議で可決され、成立となりました。この法律には「残業時間の罰則つき上限規制」などが含まれており、残業ありきの働き方は、法的な面からも改革を迫られています。では、どうすれば企業は残業を無くすることができるのか? @人事編集部では、「日本一残業の少ないIT企業社長」としてSNSでも広く知られる株式会社AXIAの代表取締役・米村歩氏に寄稿いただきました。同社はかつては毎日終電、休日出勤が当たり前のいわゆる「ブラック企業」状態でしたが、米村氏による残業削減施策により、2012年から残業ゼロを実現させています。今回は、米村氏自身の経験から、残業削減のためのノウハウについて解説していただきます。
https://at-jinji.jp/blog/18130/

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・熱は冷めるものですしね

・「やる気だけなら誰にも負けません」=「スキルも経験もないから、そう言うしかありません」

・昔の上司が正にそのタイプでした。常に周りに気を配り親身になってくれる、頼れるリーダー的な方でしたが、仕事のクオリティや生産性が低く、事ある毎に周りを巻き込んでいましたね。

・やはり結果を残してナンボなのは同感です

・非正規は熱意も実績もみられてない。絶対服従して文句を言わないやつかどうかだけを問われてる感じがする。その点で「物言う非正規」の自分はしょっちゅう不採用にされるw

・実績あって、熱意もある人ならそれはそれで良い気がする。

・企業は人を見る。人も企業を見る

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