【沖縄】共産党・志位和夫氏「安倍政権が強権を振るうほど、県民は結束を固め広げている。強権に未来はない」

志位和夫氏のツイート

14年県知事選・翁長雄志氏―360820票

18年県知事選・玉城デニー氏―396632票

19年県民投票・埋め立て反対―434273票

安倍政権が強権を振るうほど、県民は結束を固め広げている。首相は「県民に理解を求める」というが、「理解」せねばならないのは首相だ。強権に未来はないと。

志位和夫 プロフィール


志位和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 64歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・普段は数の力は暴力、少数派の意見を聞くのが民主主義だといい、沖縄問題では数の力を主張しますね。そういうところを国民が見ているのです

・県民投票結果、公職選挙法に則さない投票方式でもこの程度なのね。という理解です。

・そう強権に未来は無い。中国共産党にも未来は無い

・沖縄県民のために普天間の危険を除去すると安倍は言う。しかし県民投票で示された沖縄県の民意は無視して辺野古基地に邁進。これって、明らかな自己矛盾だよね。

・共産党の議席数は幾つでしたっけ?

・沖縄の人は、内地の人に比べて賢い人が多いですよね。内地の人は危機感が無い人が多いから…

・辺野古への移設なしで普天間を除去する方法を教えてください。

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