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蓮舫氏に二重国籍問題以外の「爆弾」存在か 怪文書出回る?

  • 2016/9/15

【二重国籍騒動】蓮舫氏の爆弾怪文書を独占入手!

民進党代表選挙(15日投開票)の期間中、日本と台湾の“二重国籍”疑惑がクローズアップされ「私は日本人」と強く否定し続けていた蓮舫代表代行(48)が一転、自身に台湾籍が残っていることを認めた。

13日、国会内で「記憶の不正確さで混乱を招いたことをおわびしたい」と陳謝。代表選への悪影響は少ないとみられる中、舞台裏では“蓮舫・新代表”阻止勢力も見え隠れする激しい攻防が繰り広げられていた。本紙は、何者かが作成した蓮舫氏にまつわる“怪文書”を独占入手。その中身とは…。

先月末、蓮舫氏は自身の二重国籍疑惑が持ち上がってから「私は昭和60年に国籍選択の宣言をして台湾籍を抜き、日本人です」と主張。ただ、その後の発言が二転三転し、苦しい弁明を続けていた。

この日、蓮舫氏は台湾の駐日代表部に当たる台北駐日経済文化代表処から12日に台湾籍が残っていると連絡を受けたと説明した。台湾籍を否定していたことには「発言が統一性を欠いたことは率直に申し訳ない」と話した。

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また、日本と台湾の二重国籍であったことを認めた上で「違法性はないと思う」と語り、代表選から撤退せず、選挙戦を継続する意向を示した。

ところが、自ら終止符を打ったのもつかの間、永田町では「蓮舫氏に関する怪文書が出回っている!」という衝撃的な情報が飛び交った。

本紙は問題の“怪文書”を独自に入手。その内容は、蓮舫氏、前原誠司元外相(54)、玉木雄一郎国対副委員長(47)が出馬した代表選に期待した党員・サポーターに水を差すものだった。

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