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台湾、謝長廷駐日台湾代表『蓮舫は正真正銘の台湾人。議員にした経緯を説明せよ』説明しなきゃ台湾籍離脱させない。


「台湾は中国の一地方であって国ではない、だから台湾国籍なんか存在するはずない!」

という蓮舫のメッセージが台湾議会に火を付けた。

「この残酷女!!」
と立法院の管碧玲が怒り、外交部長(外務大臣)の李大維は、「この落とし前は、駐日代表の謝長廷に付けさせてやる」という事態を引き起こした。

何故、その事態にまで発展したかというと、台湾を中国共産党に売った売国奴の馬英九元総統が

「蓮舫が二重国籍、そんなはずありません。台湾は中国の一地方なので国籍なんかあるはずない」

とアナウンスしたのだ。蓮舫は売国奴馬英九からお墨付きをもらったと思い込んで、11日に「台湾は中国の地方だから国籍ないよ」と答えてしまったのが台湾民進党&台湾島生まれの国民から「父の生まれた台湾を否定か!!裏切り者の売国奴!!」と、怒りを買ったという流れだ。

日本を売り、台湾を売った蓮舫の売り先ってどこなんでしょうねw
因みに蓮舫、台湾民進党議員の陳唐山元外交部長も親戚なので、一族まで敵に回すという大失態を犯したのだ。

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そして、出てきた謝長廷駐日台湾代表。
この人がヤバい頭いい人で、国民党政権、青幇から何度も抹殺されかけているのに、毎回刺客を交わして生き延びている天才的な人物。

謝長廷は、しれーっと「あれー、蓮舫さんの台湾国籍ありましたね~」と発表してしまったのだ。
だから、蓮舫は今朝、慌てて記者会見を開いて「台湾国籍在りましたが、抜きました」と発表をしている。

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