鎌倉の僧侶がヘイト投稿 時宗総本山が謝罪

▼記事によると…

・神奈川県鎌倉市にある時宗末寺の男性副住職(49)が「韓国人を懲らしめて」などと民族差別的内容をツイッターで投稿したとして時宗総本山の遊行寺(同県藤沢市)が謝罪文をホームページ(HP)に掲載したことが28日分かった。投稿は現在、削除されている。

時宗宗務所などによると、鎌倉市の光照寺の副住職は5月、寺のアカウントでネット上にアップした写真を韓国業者に無断使用されたと訴える投稿をリツイート(転載)。「こんなことしているから韓国人は嫌われる」「韓国人が嫌いになったとつぶやけばネトウヨだのヘイトだのと攻撃されるけど、全ての原因は韓国人にある」などと書き込んだ。

2018.06.28
https://www.daily.co.jp/society/national/2018/06/28/0011396947.shtml

時宗


時宗(じしゅう)は、鎌倉時代末期に興った浄土教の一宗派の日本仏教。開祖は一遍。鎌倉仏教のひとつ。総本山は神奈川県藤沢市の清浄光寺(通称遊行寺)。
時宗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・えっと、何処に謝る要素があるのか、全く理解出来ません。

・本当に何が悪いんだか判りません

・清々しいほどの正論

・まさにヘイトだのと攻撃されたわけだ

・謝る必要ない。すぐ謝るからクレーマーは調子に乗る😡

・事実だから謝罪不要

・神社仏閣や仏像を破壊されたり盗まれたら温厚な方でも懲らしめてやろうと思うのはごく普通のことだと思います✨😌✨

・正論。謝罪する必要無し、むしろ謝罪してはいけない。謝ったら負け。日本の悪い癖ですから。

・だから謝るなって!義憤に駆られて発した言葉なら最後まで意思を貫き通してくれ。恐れるなよ日本人!

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