▼上畠のりひろさんのツイート

神戸市の今年度の外国人生活保護は2377世帯。全保護世帯の6.9%にも及ぶ。外国人世帯にいくら生活保護費がかかっているかと担当課長に問うとデータがなく、算出には時間とお金もかかるというが、当然算出すべきです。国民とは異なり外国人を保護する法的な義務はない。算出し明かすよう求めます。

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本日、登庁すると生活保護の担当課長が来られ、神戸市の外国人生活保護費に関して、受給者は2384世帯3389人で、コストとして人員ベースで58億9520万円も発生していることが分かりました。皆様のRTに感謝です。やはりかなりの負担になっています。これを基に国に対して通知の廃止を求めます。

神戸市会議員 上畠のりひろ


上畠寛弘(うえはたのりひろ)です。甲南中・甲南高、慶應義塾大学総合政策学部卒業、日本マクドナルド㈱本社人事本部(労務管理・労使紛争対応)を経て25歳 鎌倉市議会議員 全国最年少当選。議会運営委員長、予算特別委員長等歴任、日台友好親善議員連盟創立。娘が生まれ鎌倉市議任期満了後、故郷へ帰り、29歳で神戸市会議員 当選。
上畠のりひろ - twitter

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・皆さんに知って欲しいですね。

・これ、在日と中国残留孤児家族はカウントされてねえべ

・もったいない、、、これを全て日本人だけの為に使えばどれだけ日本がより良くなるのだろうか、、、

・神戸市だけでこの額ですからね・・・

・何で日本が負担しなければならないのでしょうか。この中に本当に必要なケースは何件くらいあるのでしょう?

・また、闇の歴史が暴かれる。生活保護の正しい運用。不正の撲滅。cccそれこそ、我々日本国民が望む事です。

・上畠議員、身辺だけは本当に注意して下さい。市議会も闇が深いですよ

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