これまで北朝鮮を信じ対話した結果が核開発やミサイル開発という現状に…

荻上チキ
対北朝鮮脅威網を強化すればいつか音を上げるというのは日本を中心としたファンタジー

▼DAPPIさんのツイート

荻上チキ プロフィール


荻上 チキ(おぎうえ チキ)は、日本の評論家、編集者。特定非営利活動法人「ストップいじめ!ナビ」代表理事。テクスト論、メディア論を専門としている。 名前は『げんしけん』の登場人物である「荻上千佳」に由来する。社会派ブロガーを自称するライターちきりんは別人である。
生年月日: 1981年11月2日 (36歳)
生まれ: 兵庫県
荻上チキ - Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・チキみたいなお花畑思想こそファンタジーだよ。

・あなたがファンタジーでしょ。日本に住んで楽してるから地政学もストラテジーもファンタジー

・対話でどうかなった紛争領土主権問題があったのだろうか?眠い事ばっかり言ってるから信用されない。北朝鮮包囲網は現状取りうる現実的な対策でしょ?太陽政策を取ったところで、核は手放さないって言ってるのにそれにはどう落とし前つけるのか?

・「対話をずっと続けていればいつかは拉致被害者も帰ってきて核兵器も捨てて正常な平和な国家になる」とかそういう平和ボケした考えの方がよっぽどファンタジーですね

・思想信条、表現の自由ですから、お花畑も自由なのですね。

・どこまで現実が見えてないんだか…あなたの頭の中がファンタジーだよ

・一番ファンタジーの国に住んでるんは文在寅大統領とその支持者やろなあ…。サンモニは北朝鮮系在日のプロパガンダ番組なんやろね。

・サンデーモーニングの論調をきいていると、制裁が効いてるのがよくわかりますね。

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