おすすめの記事

菅官房長官が韓国映画『軍艦島』についてコメント「監督自身が創作された話と述べている。日韓間の財産請求権は解決済みだ」(※動画あり)


2017年公開予定の韓国映画『軍艦島』 について、菅官房長官がコメントしました。

▼関連ツイート

【元島民が抗議】軍艦島が舞台で徴用工が脱出を試みるストーリーの映画が韓国で公開された事について、菅官房長官「監督自身が創作された話と述べている。その上で徴用工問題も含め日韓間の財産請求権は解決済み」

菅 義偉 プロフィール


菅 義偉(すが よしひで)は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣。現在歴代の内閣官房長官で最長の在任記録を持つ。 横浜市会議員、総務大臣、内閣府特命担当大臣、郵政民営化担当大臣、自民党幹事長代行などを歴任した。
菅 義偉 – Wikipedia

軍艦島 (映画)

本作は、日帝強占期(韓国における日本統治時代の呼称)、長崎県の通称「軍艦島」(端島)で強制労働させられていた400人余りの朝鮮人が決死の脱出を試みるアクション映画である。

監督は、前作『ベテラン』で観客動員1,300万人以上を記録したリュ・スンワンが務めた。撮影は2016年6月17日に忠清北道清州市で始まり、同年12月20日に江原道春川市で終了した。本作は公開前から高い関心を集め、翌2017年1月25日に解禁された予告編は公開後わずか13時間で再生回数100万ビュー超を記録した。2017年7月に公開予定である。
軍艦島 (映画) – Wikipedia

▼動画がこちら

▼映画軍艦島「予告編」

▼twitterの反応

スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!