【九州北部豪雨】被害拡大の原因は民主党政権で蓮舫氏が行った事業仕分け!? “治水ダム事業の見直しによる事業計画の遅れだった”と話題に(※動画あり)


500円 (@_500yen)さんがツイッターに投稿した画像から、九州北部豪雨の被害が拡大したのは、民主党政権で蓮舫氏が行った事業仕分けによる治水ダム事業の見直しによる事業計画の遅れだったのではないか と話題になっています。

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治水ダム とは


治水ダム(ちすいダム)とは、ダムの目的の中で治水(洪水調節・農地防災、不特定利水)に特化した目的を有するダムのことである。
概ね小規模のものが多いが、近年では大規模な治水ダムも計画されている。治水に限定して建設されるので、水道(上水道・工業用水道)の供給や水力発電は行わない。治水ダムにはダム湖に貯水をするものと、全く貯水を行わないものとがあり、後者は特に穴あきダムと呼ばれる。
ダムの型式については、重力式コンクリートダムの採用が大半を占めるが、ロックフィルダムやアースダム、さらにはそれらの複合型であるコンバインダムを採用した例もある。
治水ダム – Wikipedia

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