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自民・村上誠一郎「違う考え方の人を入れなければ、自民党の政治の幅ができない!」→ ネットの反応「側近に考えの合わんやつ付ける意味あんのか?」


村上誠一郎元行革相がまたもや首相批判 「人事はお友達か、同じ思想か、イエスマンの3つ」

自民党の村上誠一郎元行政改革担当相は16日のフジテレビ系「新報道2001」で、安倍晋三首相の人事について「『お友達』か、同じ思想を持っている人か、イエスマンかの3つのパターンだ」と批判した。

8月3日に予定している内閣改造・自民党役員人事について「違う考え方の人を入れなければ、自民党の政治の幅ができない」と強調した。

自身が入閣を打診された場合については「自分の受け持ったところに対して、自分の考え方などがある。それを聞いてもらえなければ、なっても意味がない」と述べた。

鴨下一郎元環境相は同じ番組で、入閣の可能性について「私はあり得ないだろう」と答えた。

その上で「ある程度距離がある人たちを入れることは安倍内閣の政策の転換につながる。そのための合意形成を任命権者が努力すべきだ。努力をしている姿は『安倍さんは変わった』という評価になる」と述べた。


http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160010-n1.html

村上誠一郎 プロフィール


村上 誠一郎(むらかみ せいいちろう、1952年(昭和27年)5月11日 – )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)。
第2次小泉改造内閣・第3次小泉内閣で内閣府特命担当大臣(規制改革・産業再生機構)、第2次森改造内閣・第1次小泉内閣で財務副大臣を務めた。
今治市長や愛媛県議会議長、衆議院議員を務めた村上信二郎は父。民進党代表・衆議院議員の岡田克也は義弟(妹の夫)。
村上誠一郎 – Wikipedia

▼参考動画 – 自民党・村上誠一郎議員が涙を流して独白 安倍政権の安保法制を批判

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・わざわざテレビに出て、間接的に俺を大臣に指名しろとしか発言しない能無し…に見えた。

・自分の足引っ張る人を仲間にしようとは思わんだろ

・そりゃ安倍の内閣なんだから、自分に従う人物を入れるだろ

・側近に考えの合わんやつ付ける意味あんのか?

・政権とって、全く違った共産党みたいな思想の人を人事に入れたら、国民に対する背信行為だろ

・これ批判がおかしい。考え方が根本的に異なってりゃ閣内不一致って突っ込まれる(実際過去の発言を元に国会でつっこまれてる)
重要な仕事任せるのに碌に知りもしない人間にいきなり任せる訳もない。そうなると当然イエスマン。 思想的に真逆でよく知りもしない他人を任命するって事の方がありえない。

コメント http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500197557/

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