加戸前愛媛県知事の綴りミスを指摘してブーメランとなった東京新聞 望月記者、自身の誤りは「失礼しました」で済まし、SNSに批判殺到…

東京新聞・望月衣塑子記者が、昨日のツイートを訂正しました。

しかし、この訂正にも「謝るなら素直に謝ればいいのに」「この訂正もおかしいよな」など、ネット上では批判のコメントが多数寄せられています。

▼フェイスブックの投稿を修正

▼その後ツイッターで訂正報告

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この訂正もおかしいよな。あくまで引用の仕方を間違えたことにしてる

・謝るなら素直に謝ればいいのに

・エボラ出血熱が全く関係ない件

・訂正しても文章が成り立ってない

・酷いなんてもんじゃないね・・・

・失礼しました(ごめんなさいは言わない)

・書き間違えじゃなくて間違えて憶えてたんだろ。姑息な言い訳するなよ。

・こいつにずっと同じ質問してやれよ

コメント http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500218834/








▼アンケート(ランダム)& 結果確認

おすすめの関連記事