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【日欧EPA合意】安倍総理の尽力で福島の農産物がEUに認められる!ことし夏以降、輸入規制を緩和する方針へ


2017年7月6日、EU首脳協議に安倍総理が出席し、日欧EPAでの福島の農産物の輸入について合意を得ました。

EPA大枠合意 EUは期待 福島県産作物の規制緩和も

7月7日 5時04分
日本とのEPA=経済連携協定が大枠合意したことを受けて、EU=ヨーロッパ連合は、日本への輸出が2兆円以上増える可能性があるとして期待を示すとともに、福島県産の米などを対象にした輸入規制を、ことし夏以降、緩和する方針を示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170707/k10011047571000.html

首相官邸はこれを、SNSの速報で伝えています。

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経済連携協定(EPA) とは

経済連携協定(けいざいれんけいきょうてい、英: Economic Partnership Agreement、EPA)とは、自由貿易協定(FTA)を柱として、関税撤廃などの通商上の障壁の除去だけでなく、締約国間での経済取引の円滑化、経済制度の調和、および、サービス・投資・電子商取引などのさまざまな経済領域での連携強化・協力の促進などをも含めた条約である。

FTAとEPAの違い

●自由貿易協定(FTA)
特定の国や地域との間でかかる関税や企業への規制を取り払い、物やサービスの流通を自由に行えるようにする条約。
経済連携協定(EPA)
物流のみならず、人の移動、知的財産権の保護、投資、競争政策など様々な協力や幅広い分野での連携で、両国または地域間での親密な関係強化を目指す条約。
経済連携協定 – Wikipedia

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▼関連動画(今年(2017年)2回目の日露首脳会談ー7月7日(現地時間))

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