【九州豪雨】もっと大きく報道してほしい…自衛隊が福岡や大分で112人を救助(※活動ギャラリー)

自衛隊 福岡や大分で112人を救助

7月6日 18時21分

陸上自衛隊は、午後3時現在、1610人態勢で住民の救出活動などに当たり、これまでに112人を救助しました。

陸上自衛隊は、福岡県の東峰村で400人、朝倉市で200人、大分県日田市で220人が活動しています。

また、ヘリコプター17機も出て、住宅などに取り残された住民の救助活動や被害状況の把握を進めていて、これまでに日田市で84人、朝倉市で28人を救助したということです。

このほか、東峰村と日田市では給水支援の活動を行ったということです。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170706/k10011046751000.html

自衛隊


自衛隊(じえいたい)は、日本における防衛組織である。陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊からなり、自衛隊法第3条第1項により「我が国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、我が国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当たる」ものとされ、人命救助などの災害派遣や国連PKOへの派遣などの国際平和協力活動を副次的任務とする。防衛省(旧:防衛庁)の管轄下に置かれる。
1954年(昭和29年)7月1日設立。英称 Japan Self-Defense Forces、略称 JSDF。
自衛隊 – Wikipedia

九州豪雨 活動ギャラリー

[1]

▼twitterの反応








▼アンケート(ランダム)& 結果確認

おすすめの関連記事