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東京新聞・望月衣塑子記者「メディアの政府批判は国民の声を代弁しているとは思われないのか?」(※動画あり)


東京新聞・望月衣塑子記者が、記者会見で菅官房長官に「メディアの政府批判は国民の声を代弁しているとは思われないのか?」と質問しました。

これにネット上では「マスゴミに委託した覚えはない」「これこそマスコミの驕り」「傲慢すぎ」など批判の声が殺到しています。

望月 衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼動画がこちら(※17:25〜)

《今日も懲りずに加計学園で同じ様なことを聞く東京新聞・望月記者》菅義偉 官房長官 記者会見 2017年7月5日午前

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▼ネット上のコメント

・これこそマスコミの驕り

・傲慢すぎ。

・勘違いしてて笑うww

・思わない。 一部の偏った国民の意見を代弁しているとは思う。

・俺はお前らマスゴミに委託した覚えはない

・思わない。たかだか新聞屋のサラリーマンが 何を勘違いしているのか。

・いつからマスメディアは国民の代表になったんだ?

・お前ら、本当に都合良いな。批判出来ない時は、弾圧だーと叫び、批判してる時は、国民の声だーと叫ぶ

・国会議員らと違って、誰もオマエラを選んだ覚えはねえから(笑)

・マスごみって勝手に国民の代表名乗ったり 勝手に政権の監視役名乗ったりと 随分と横暴だね

・そのまま返すと、何故自分が国民を代表していると思えるのか? 解り易いメディアの傲慢だわ
コメント http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1499256145/

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