テレビ番組の取材に答えた、都民ファーストの会所属の平慶翔氏。

上申書の内容など、「あまりにもリアルなんですよ」という記者の質問に対して・・・

筆跡が違ったり、印鑑がなかったりと、あくまでもフェイクであると主張した。

そこで記者が「字を書いてもらっていいですか?」とお願いすると・・

「変に使われるから」という理由で拒否。

もし平氏の主張が真実であれば「変なふうに」使いようがないと思うのだが・・・

視聴者にとってもスッキリしない結果となった。

さらに平氏は「正直同じ土俵にはたくない」とバッサリ。

下村氏、平氏どちらかが嘘をついているのは間違いない。

真実が明らかになるには時間の問題でしょう。

▼動画がこちら

▼twitterの反応

この記事が気に入ったら
フォローお願いします!

ランキングに参加しています!
↓↓↓

Twitterで速報を受け取る

アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事