勝谷誠彦氏が兵庫県知事選に落選 「いい勉強になりました。死ね!」→ ネット『万が一にも当選しなくて良かった』


勝谷誠彦氏が落選「死ね!」再出馬は「ない」

 任期満了に伴う兵庫県知事選は2日に投開票が行われ、無所属の現職・井戸敏三氏(71)がコラムニストの勝谷誠彦氏(56)ら無所属3新人を退け、5選を果たした。

勝谷氏は多選によって県政が停滞すると批判を展開したが落選。神戸市内で開いた会見では「いいんじゃないですか。そういうくだらない人生を送っていけば」と井戸氏をバッサリ斬り捨てた。

社民党が推薦し、自民、民進、公明各党の県組織が支援する井戸氏に対し、知名度とインターネットを駆使した戦いを挑んだ勝谷氏。

選挙戦では、嫌がらせなどさまざまな組織の“壁”にぶち当たったと振り返り、「僕は日本の保守といわれていますが、本当の保守がどれだけクソか分かりました。どんないい大学に行くより、企業に行くより、いい勉強になりました。死ね!」とぶちまけた。

4年後の再出馬や、政治活動への意欲を問われると「ないです」と断言。

「最先端の論客として、本当の論陣を張ります。僕は戦場に行ってきた。日本で一番難しい選挙を戦ってきた。勝谷はひと皮もふた皮もむけた」と早速、辛口コラムニストの顔をのぞかせた。


http://news.livedoor.com/article/detail/13283161/

勝谷 誠彦 プロフィール


勝谷 誠彦(かつや まさひこ、1960年12月6日 – )は、日本のコラムニスト、ライター、タレント写真家、元ジャーナリスト。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。日本写真家協会会員、株式会社世論社取締役、弟は大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授で内科医の勝谷友宏。
生年月日: 1960年12月6日 (56歳)
生まれ: 兵庫県 尼崎市
学歴: 早稲田大学
両親: 勝谷積治
勝谷 誠彦 – Wikipedia

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