おすすめの記事

木島英登「プロ障害者として飯食ってるっていうのは実際そうです。顔がいい人がモデルで稼ぐのと同じじゃないですか?」


木島英登「プロ障害者として飯食ってるっていうのは実際そうです。顔がいい人がモデルで稼ぐのと同じじゃないですか?」

車椅子利用者であることを、バニラ・エアに事前連絡なしで搭乗しようとし、最後にはスタッフの制止を振り切って腕でタラップを這い上がった木島英登氏がAbemaPrimeに出演した。

小松靖アナ

「木島さんはクレームを騒ぎ立てようと思ってもいなかったのに、朝日新聞が書いたことによってプロクレーマーだとかプロ障害者だとかいう批判をされたことについてはどう思いますか?」

木島英登

「いや、批判する人はそう思ってるんだから仕方がないかなと思います」

小松靖アナ

「大手のマスコミにそういう伝えられ方をしなければ、自分は世間から色眼鏡で見られることはなかったのに…と思いますか?」

木島英登

「まぁ自分がどういうふうに見られているかっているのは分からないですけど、障害をもとに飯を食ってるとか言われても、まぁ実際そうです。皆さん容姿の綺麗な人はモデルになったり、話がうまかったら芸人になったり、自分の個性を活かして仕事をしているだけなので、別にプロ障害者でもいいかなと思いますけど

現在、木島英登氏は木島英登バリアフリー研究所を設立し、講演(5万、10万、20万円)を引き受けることでお金を稼いでいる。

講演料はかなり高めで木島英登氏は自身の活動は金儲けが目的だとはっきりと認めた。

スポンサーリンク

▼関連動画(車イスで世界を翔る男 )

 

▼twitterの反応

スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!