「戦争やりたい人が改憲」「自衛隊が世界平和理由に他国へ侵略」…平和教育の偏向教材が問題に

平和教育で「偏向教材」 国歌斉唱の指導も不十分

2017/06/22

 21日の石垣市議会一般質問で友寄永三氏は、市内の小、中学校の平和教育で「偏向教材」が使用されていると指摘し、改善を求めた。

卒業式や入学式で児童生徒が国歌「君が代」をほとんど歌わない現状も疑問視。市教委の担当者は、学校現場で指導が不十分な実態を認めた。

市教委によると「慰霊の日」を前にした今月の平和学習で、一部の小、中学校が「戦争のつくりかた」と題された絵本を読み聞かせたり、アニメーションをDVDで視聴させたりした。

「戦争のつくりかた」は東京を中心に活動する映像作家らが2004年に制作し、その後改訂を重ねている。

「戦争をしたい人たちには憲法は都合の悪い決まりなので、戦争ができるように憲法を書き換えようとする」「国を守るだけだった自衛隊が世界の平和を守るためと言って他国を攻めるようになる」などという趣旨の政治的な記述がある。


https://www.yaeyama-nippo.com/

▼「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-What Happens Before War?-

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▼ネット上のコメント

・SEALDsが賛美してるだけあって左巻きの妄想を詰め込んだような相当気持ち悪い内容でした。判断つかない子供が見たらバ◯になるわ

・これはあかん

・こいつらの言う戦争っていつも日本が仕掛ける側前提だよなwwwww

・ひー、なんだその絵本は。完全に反日教育やってるんだな

・こんなん異常じゃん・・・ 教育委員会は何やってやがんだ
コメント: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1498173375/








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