女子バレーセルビア代表に「人種差別」騒動 日本大会出場祝福で「つり目ポーズ」

 記事概要
・女子バレーセルビア代表チームが世界選手権のヨーロッパ予選試合対ポーランド戦に勝利し本大会出場を決めた。

・その試合終了後のコートでセルビア代表が撮影した記念写真が問題となっている。

・記念写真は控えを含む14人のメンバーが肩を寄せ合いながら、両手で目を斜め上につり上げて細目を作る姿が写っている。

・この仕草は「スラントアイ(斜めの目)ポーズ」とも呼ばれ、海外ではアジア人特有の細長い目を揶揄するものとして、「差別的な行為」として知られる。

・最近では、17年2月に中国のサッカークラブに移籍したエセキエル・ラベッシ(アルゼンチン代表)が、クラブのプロフィール写真で「スラントアイポーズ」を取ったことで猛批判を浴び、謝罪する騒動も起きている。
https://www.j-cast.com/2017/06/02299603.html?p=all

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