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「イチャモンにも程がある」…韓国済州チームによる前代未聞の暴行・乱闘騒ぎについて「日本が悪い」


済州指揮官、乱闘騒ぎは「浦和の選手がベンチ前来て刺激するようなセレモニーしたため」/ACL

 概要
アジア・チャンピオンズリーグ決勝T1回戦第2戦(31日、浦和3-0韓国済州、埼玉)で韓国チームの選手が槙野を追い回し、浦和の主将・阿部勇樹に対して暴行を加える加えるなど派手な乱闘騒ぎに発展した。

これについて済州の趙城煥監督は「浦和の選手がわれわれのベンチ前に来て煽ったのが悪い。勝利する者にもマナーが必要」と日本側を批判した。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170531/sci17053123050006-n1.html

浦和、劇的8強も大荒れ…槙野「プロレスか空手やりにきたのか」/ACL

 概要
DF槙野はあきれた表情で「内容も結果もこっちが勝っていた。乱闘をしかけてくるなんて、恥ずかしい。サッカーでなくてプロレスか空手でもやりにきたのかな」とコメントを残した

槙野は煽ったわけではなかった。
試合に勝ち、観客席に向かって喜びを爆発させただけであった。
それを見た済州(韓国)側は煽りだと受け取り、体当たりをしたり、ペットボトルを投げる暴挙の数々を行った。
浦和の主将・阿部勇樹が暴行を加えられた場面では試合終了間際、浦和がリードしていたため定石通りボールをキープして時間稼ぎに出ただけであった。
これに我慢できなかった済州の選手が激高。
サッカーの試合中にジャンピングエルボーを繰り出すという前代未聞の行動を見せたのだ

浦和は試合後にアジア連盟(AFC)に抗議文を提出。関係者は「前代未聞の出来事。肘打ちや試合後に選手を追いかけ回したことなどについて抗議する考えです」と話した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20170601/jle17060105030003-n1.html

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