Share News Japan

朝日新聞などが「加計学園」報道で犯したタブー 和田政宗氏が指摘

朝日新聞などが「加計学園」報道で犯したタブー 和田政宗氏が指摘

日本のジャーナリズムは死んだのか

 朝日新聞をはじめとするメディアは本当にこれで良いのだろうか。

ここまでダメになり、ジャーナリズムとも呼べない状態になっていることに失望した。

前川喜平氏が文科省内の内部文書と称されるものをメディアに持ち込んだ件。

朝日新聞をはじめとするメディアは、

・前川氏が文書を持ち込んだ→文科省の現職職員などに確認→裏付けが取れたので記事に

という本来メディアが記事を書くにあたって当然にするべきことをせず、

・前川氏が文書を持ち込んだことを隠して、さも文科省関係者の誰かから文書を入手したとし→前川氏に確認したところ存在する→記事に という、やってはいけないことを行っている。

すなわち読者や国民を欺き、嘘をついていることになる。

ジャーナリズムの首を自ら絞めていることがわからないのだろうか。

こんなことがまかり通るならどんな捏造でも記事にできることになる。

日本のジャーナリズムは死んだのだろうか。
http://blogos.com/article/225643/

和田政宗 プロフィール


和田 政宗(わだ まさむね、1974年10月14日 – )は、日本の政治家。参議院議員(1期)。元NHKアナウンサー、ジャーナリスト。
名前の「政宗」は伊達政宗に由来する。
趣味はマラソンで、ホノルルマラソンを5回、仙台国際ハーフマラソン大会を2回完走したと述べている。
特技は剣道で、中学校時代は剣道部に在籍、剣道二段を有する。
和田政宗 – Wikipedia

スポンサーリンク

▼ネットの反応

▼ネットの反応 >>続く

アンケート(ランダム)&結果を見る


おすすめの関連記事

Return Top