おすすめの記事

加計学園文科省文書のリーク元が判明!その人物がこちら…


▼関連ツイート

【リーク先は問題のある人】加計学園の文科省内部文書について、時事通信社・田崎史郎氏「官邸の方は誰がリークしたかは特定している。なんでこんな文書が出るんだと調べていくと限られる。その人はちょっと問題があって、処分された人。それで逆恨みしてるんじゃないってのが、官邸の解説」

▼動画

安倍官邸「加計学園圧力文書はフェイク」は疑惑逃れの嘘だった! 決定的証拠が次々、田崎史郎までが「本物」と

 「昨日夕方くらいまでは『捏造文書』と言い切っていた安倍官邸ですが、どんどん新しい証拠が出てくるので、本物と認めざるをえなくなった。そこで、今度は『文書の出所は天下り問題で”依願退職”した元文科省事務次官の前川喜平氏だ』と言いふらし始めたんです。つまり、天下り問題でクビを切られた前川氏が政権への”恨み”を晴らすためにばらまいたシロモノだ、と主張しているんです」(大手新聞社記者)

しかし、この「官邸情報」は、逆に今回の文書の信憑性を高めるものだ。前川氏は、この文書が作成された昨年9月~10月は事務次官という文科省において官僚トップの座に就いていた人物。事務次官がこの文書を持っていたとすれば、それこそ文書の信頼度は増すというものだ。

LITERA

スポンサーリンク

前川喜平


前川 喜平(まえかわ きへい、1955年1月13日 – )は、日本の文部科学省官僚。文部科学審議官を経て、文部科学事務次官。奈良県出身。
前川喜平 – Wikipedia

▼twitterの反応

スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!