民進党「北朝鮮情勢で森友問題は下火になっているが、なんとか再燃させたい!!」→ ネット「やりたいなら辻元が先」


森友問題GW明けがヤマ場 籠池VS官邸VS野党の結末は

 学校法人「森友学園」の国有地払い下げを巡る問題で、籠池泰典前理事長(64)が28日、民進党の売却問題PTのヒアリングに出席した。3月23日の証人喚問以来、約1か月ぶりに国会を訪れた籠池氏は「議員の皆様のご質問に誠実に対応したい」と神妙な面持ちで切り出した。昨年3月の籠池夫妻と財務省との面談を記録した音声テープが一部報道で公開されたことを受け、籠池氏は当時の詳細なやりとりを明かした。

「神風が吹いた」とされる国有地払い下げについて、財務省はテープの中で「特例」と言及。籠池氏は改めて「昭恵夫人には進捗状況を適宜報告していた」「昭恵夫人には色々と各方面に渡って対応していただいた」と同夫人の力添えがあってこその交渉だったと強調した。

民進党によるヒアリングは前夜に急遽決まったもので、準備不足の議員からはピント外れな質問も相次いだ。「ゴールデンウイーク明けの8,9日に衆参予算委の集中審議で民進党はテープ問題を徹底追及する構えで、証拠となる音声テープも財務省に渡し、言い逃れできないようにした。北朝鮮情勢で森友問題は下火になっているが、なんとか再燃させたい」(野党関係者)
http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20170429/TokyoSports_680268.html

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