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沖縄の子ども達のために雪を運んだ自衛隊。しかし市民団体が現れ『雪プレゼント』イベントは中止に…


どれだけ子ども達が喜んでいるイベントであろうと視界に入っていないのか、「危険を運んでくる自衛隊が関わってくることは許さない」と訴え、ついには来年から『雪プレゼント』イベントは中止になってしまいました。

もう雪が運ばれてくることは無いのです・・・。

市民団体には例のイベントが、「学校教育に介入したのは洗脳活動の一歩、雪のプレゼントは偽装工作であり戦争を始める準備」だというのです。

ここまで他人の善意を汲み取れないというのは、彼らの言葉を借りるならばある意味“自衛隊は悪だと洗脳されている”とも言えますね。

しかも各地で行っているとされる抗議活動は徐々に大きくなっているといいます。

ネット上の声

「米軍もダメ、自衛隊もダメどうしたいんだろうね」

「それはそれ、これはこれで子どもが楽しめばそれでいいだろうに大人が残念やね」

「自衛隊をバカにしてんのか!」

当然といえば当然かもしれませんが、子ども達の楽しみと自衛隊の善意を理解しない市民団体はネット上でも反感を買うことに。

上のポスターは市民団体と同じ、自衛隊反対を掲げる宮古郡民の会が製作したものです。

これを見ると一般的な解釈との違いも感じますが、「過激的な部分をやけに大げさに言っている」という印象を受けます。

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「こうした意見の食い違いから戦争って始まるよな」といった冷静なツッコミの声もありました。

出典元:netgeek

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