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9.11事件は矛盾だらけ…多額の保険金を受け取った人物と多数の謎。今もアメリカ国民の1/3が支持している理由とは…


アメリカ同時多発テロ事件は、2001年9月11日にアメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、航空機等を用いた4つのテロ事件です。

また、航空機が使用された史上最大規模のテロ事件であり、全世界に衝撃を与えました。

その後、アメリカ軍は報復としてアフガニスタン紛争、イラク戦争を行いました。

▼9.11の謎を辿っていきます

  1. 何故か一部始終を捉えたカメラ
  2. 衝突した飛行機の会社の株価が事前に暴落
  3. 一斉に当日有給を取ったWTC勤務のペンタゴン職員
  4. 飛行機が高層階に突っ込んだだけで崩れるビル
  5. 他ブロックでもWTCにゆかりのあるビルだけ衝撃で倒壊
  6. 無駄に操縦能力の高いパイロット
  7. 事前に事件前後の外交日程をキャンセルしていたブッシュ
  8. 事件前、現場空域に米軍航空機が1つもいない
  9. 犯行声明出したのは結局弱小テロ組織だけ

被害

世界貿易センタービル

・9時3分に南棟がユナイテッド航空175便(1機目)の突入を受け、爆発炎上

・2機目の激突は1機目の激突後に現場のテレビ中継を行っていた際に発生

・9時59分に南棟が突入を受けた上部から砕けるように崩壊した。北棟も10時28分に南棟と同様、砕けるように崩壊した。

・敷地内の他の4つのビルも崩落・炎上し、8時間後に敷地北隣の高層ビル・世界貿易センター7号棟もともに崩落。

国防総省本庁舎(ペンタゴン)

・9時38分にアメリカン航空77便(ボーイング757)の突入を受けた。

・10時15分に1階までが全て崩壊

出典アメリカ同時多発テロ事件 – Wikipedia

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実は、この事件の2週間前にビルの賃貸権者が変わっていて、8千億円もの保険金が掛けられていたという事をご存知でしょうか?

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