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MEGA地震予測 南関東周辺のエリアを最も警戒度の高いレベルに指定


驚異の的中率『MEGA地震予測』が指摘する「2017年ここが危ない」

去る2月28日、福島沖を震源とする震度5弱の揺れが再び東北や関東を襲った。気象庁は、今回の地震は先の東日本大震災の余震であるとの見解を発表。

「3.11」から丸6年が経過した今、日本列島は再び巨大地震の脅威にさらされている。今こそ、風化しつつある震災の記憶を改めて思い起こし、防災意識を見直してみる時期に来ているのかもしれない。

そんな状況の中、メールマガジン『週刊MEGA地震予測』で独自の手法による地震予測を配信し続けているのが、東京大学名誉教授の村井俊治氏率いるJESEA(地震科学探査機構)。村井教授は、2017年の日本の地震活動をどの様に予測しているのだろうか。

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後悔から始まった地震予測

関西地方を襲った1995年の阪神・淡路大震災に、東北地方に未曽有の被害を与えた2011年の東日本大震災、そして最近では2016年の熊本地震など、大規模な地震が絶えなく発生する日本列島。次なる大地震がいつ、どこで発生するのか……。日本という国に住む者なら誰もが大いに気になることではないだろうか。

そのような多くの要望に応えるように、近年では地震の予測を試みる民間の研究機関が増えている。それらのなかでも、ひと際高い予測的中率で注目を集めているのが、メールマガジン『週刊MEGA地震予測』を配信するJESEAだ。

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