2017年3月7日、WBC「日本対キューバ戦」で事件は起こりました。

4回裏、山田哲人選手の放った打球はレフトスタンドへ。

誰もがホームランを確信しました。

そのときの動画がこちら

テレビのアナウンスでホームラン。

テロップでもホームラン。

でも、なぜか2塁ベースを回った地点で審判に止められる山田選手。

なんと、少年がフェンスの前でボールを取ってしまい判定は2塁打に・・・

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