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松方弘樹さんの息子・仁科克基の豪遊ぶり 父親の財布を「ATM」呼ばわり


松方弘樹さんの息子・仁科克基の豪遊ぶり 父親の財布を「ATM」呼ばわり

2日深夜に放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)で、俳優の仁科克基が、亡くなった父・松方弘樹さんと暮らしていたころの豪遊ぶりを語った。

番組では、ゲストの仁科が「大物俳優の二世タレントが驚愕のお年玉から豪遊生活と浮気騒動の真相を(秘)報告」と題し、亡くなった松方家の知られざる逸話を明かした。亡くなって以後、松方さん自身の数々の豪快エピソードが明かされている中、息子の仁科の豪遊も相当のものだったようだ。

京都の実家は大豪邸で、本館と別館に分かれ、住み込みのお手伝いさん6人が暮らす別館だけで20部屋もあったそう。

そんな仁科は、小学生当時の小遣い事情について「お小遣いはもらったことないです」と語ると「1年に1回、お年玉というやつをいただくじゃないですか」と、松方さんの仕事仲間らからお年玉を合計100万円以上貰っていたことを明かした。それで1年を過ごしたという。

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中学生のころには、クラスメートの誕生日にクラス全員を引き連れて焼肉屋で奢ったほか、祇園遊びなども興じていたとも明かした。

ただ、そうした豪勢な遊びを続けているとお金が足りなってしまう。仁科は「ATMからお金を抜くんです。

親父さん(松方さん)の財布が僕のATMだったんで」とあっけらかんと明かす。松方さんの財布には常に現金が300万円入っており、週に1度10万円程度の現金を抜き取っていたという。

こうしたことは、松方さんが自身の財布の中身を見ないために成し遂げられたという。仁科の告白には共演者から「だめな子やなあ」「大泥棒ですやん!」などと呆れた声が上がっていた。

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