【哀悼の意に感動】国王の訃報を受けたタイ人パイロットが日本で体験した、心温まる対応


2016年10月17日、エアーアジアのあるパイロットがFacebookに投稿した成田空港での出来事が話題になりました。

2016年10月13日、1946年から在位されていたタイのプミポン国王が、88歳でこの世を去り、突然の報せにタイ国民全員が悲しみに暮れる中…

1人のタイ人パイロットが日本で経験したという「とある出来事」が、タイ全土で話題になっています。

10月13日、ちょうど日本行きの便に搭乗していたパイロットのパット・パナチェットさんがプミポン国王の訃報を知らされたのは、日本に到着してからのことでした。

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ショッキングなニュースに動揺しながらも、同僚と話し合い、とりあえずは正式な発表を待とうと一時解散。

その後パナチェットさんは、「喪章」を買うべくショッピングモールへ向かうことにしました。

ところが、様々な店を回っても見つからず、最後の望みをかけ生地専門店に行き…

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