おすすめの記事

【韓国】書籍問題でアパホテル「利用自粛」の動き始まる


【ソウル聯合ニュース】韓国広報専門家の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大教授は2日、旧日本軍慰安婦の強制連行や南京大虐殺を否定する内容の書籍を客室に置いて物議を醸している日本のビジネスホテルチェーン、アパホテルの利用自粛を韓国国民に呼び掛ける運動を行うと明らかにした。

書籍はアパグループの元谷外志雄代表の著作「誰も言えない国家論」「誇れる祖国 日本復活への提言」などで、中国で強い反発を呼び、韓国でも問題視されていた。

中国では観光当局が訪日中国人にアパホテルの利用自粛を呼び掛けている。

スポンサーリンク

徐教授は手始めに、交流サイトのフェイスブックや写真共有アプリのインスタグラムなどを利用し、こうした「右翼書籍」の置かれた客室の様子を伝えるキャンペーンを始めた。

ページ:

1

2
スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!