井上公造氏に同業者からも批判!! 「ヤクザ世界にも精通していて……」

批判強まる井上公造氏に、同業者たちも過激な陰口!「ヤクザ世界にも精通していて……」

芸能リポーターの井上公造氏への批判が強まっているが、業界内でも“陰口”がささやかれだした。

「あの人が番組で自慢げに話している中には、週刊誌の記事そのままのものがあって、『またパクられた』とこぼす記者もいる」(雑誌記者)

「同じネタの使い回しが多い。こっちで『とっておきの独占情報』とか言っておいて、ほかの番組でも同じ内容をしゃべっていた」(テレビディレクター)

「『ファンが知りたいから、芸能人のプライベートを取材してる』と番組で言ったそばから、別の番組では『マスコミは小林麻央への取材を止めるべき』と、ほかのマスコミを悪者にしていたのは調子がよすぎる」(放送作家)

スポンサーリンク

もともと芸能リポーターや芸能記者は批判に晒されやすい職業でもあるが、同業者からも不評が聞こえている。井上氏が昨年、歌手・ASKAの未発表楽曲を『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の中で無断公開してしまったことには、ファンから批判が集中。

音楽関係者も「ASKAが訴えれば、億単位の損害賠償を請求できる」と、著作権法上の公表権の侵害に当たる可能性が高いと指摘している。








▼アンケート(ランダム)& 結果確認

おすすめの関連記事