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市川海老蔵 小林麻央の余命は2016年と思っていたと明かす


海老蔵 麻央は「夏は絶対無理だと思った」TVで告白、奇跡伝える

歌舞伎俳優・市川海老蔵(39)が9日、日本テレビ系で放送された特番「市川海老蔵に、ござりまする。」(午後10・00~)に出演。「今だから言える」と切り出し、妻でフリーアナウンサーの小林麻央(34)が昨夏までもたない、と思っていたことが昨年10月時点のインタビューで明かされた。

海老蔵は昨年6月の会見で「深刻」と発表した麻央の病状について、昨年10月のインタビュー時点で「絶対に治らないレベルの病気だったんです。本当に。言っちゃえば。本当に。まさか手術ができると思わなかった」と告白。

「早かったら3、4、5月で、多分、ダメだった。今年の夏は絶対無理だと思った。今、10月でしょ、もうすでにこの時点ですごいことが起こってる」と“奇跡”が起こっていることを真剣な表情で伝えた。

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麻央のがんは昨年6月9日、一部スポーツ新聞が報道。海老蔵は同日、都内で緊急会見を開いた。

麻央は昨年9月下旬、根治手術ではなく、QOL(生活の質)向上のための手術を受け、左胸のがんを摘出した。同10月3日のブログでは、医師に「私は奇跡を起こしたいんです」と伝えたことを明かした上で、ステージ4だって治したいです」と強い気持ちをつづっている。

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