おすすめの記事

古市憲寿氏 年賀状文化に一言「まだ出してる人いたんですね」


1月1日放送の「ワイドナショー元旦SP」(フジテレビ系)で、社会学者の古市憲寿氏が、年賀状文化に疑問を呈した。

番組では、日本郵便が今年1月2日の年賀状配達を中止したニュースを取り上げ、時代とともに変わる年賀状の存在意義についてトークを繰り広げた。ベッキーは毎年300枚もの年賀状を送るそうだが、この考えに古市氏は「年賀状って、まだ出してる人いたんですね」とバッサリいき、スタジオの笑いを誘った

さらに古市氏は「だってFacebookとかあるワケじゃないですか。お互いの近況がずっとわかる」「年賀状って形で知らせる意味あります?」と持論を展開した。ベッキーが「便利な時代だからこそ、わざわざ書いてくれたとか…」と反論を試みるも、古市氏はすかさず「でも情報量が少なすぎますよ」と言い返す。

スポンサーリンク

ヒロミは「そのうち戻るんじゃねえの? 今戻ってるじゃんか。カセットテープが流行ったりとか」と、アナログ文化への揺り戻しの可能性を指摘していた。

スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!