おすすめの記事

【衝撃】Wi-Fiやスマホの電波放射が脳内破損を起こす恐怖。日本メディアでは絶対に報道されない研究報告。


サルフォード博士とデイビス博士の研究は大規模なものですが、このような高レベルの電磁放射では、まだ長期にわたる健康調査は行われていません。

LAにあるシダーズシナイメディカルセンターの脳神経外科キースブラック博士は、PBSインタビューで「WHOの指摘する電磁放射を2B発癌性物質と分類する」とコメントしました。

私たちはまだ小児については十分な研究を行っていません。子供の頭蓋骨ははるかに薄いです…そして、小児の脳に入る放射線量は、大人よりはるかに高いのです…

だから私たちは子供たちがスマホやタブレットを使う方法を慎重に考えなくてはなりません。この狂気の現実を私たちの健康と将来の世代の健康のために終わらせましょう

と健康被害の最大の懸念と警告を発しています。

今は家庭でも当たり前のようにあり、公共の場のどこにでも設置されてきているWifiや誰もが当たり前のように使っているスマホ。そして今後、拡大を目指しているスマートメーターの存在。

特に都会で暮らしている子供達(もちろん大人も)は、恐ろしい量の危険な電波放射を浴び続けて生活していることを認識している人はほぼ皆無でしょう。

スポンサーリンク

この電磁波まみれの住環境になっていったのは、まだここ10年くらいです。これからどのような健康問題となっていくのか、まだ誰も知る由がありません。

(参考:Neurosurgeon Reveals Radiation from Wi-Fi, Smart Meters and Cell Phones Cause the Blood-Brain Barrier to Leak)

ページ:
1 2 3

4

スポンサーリンク スポンサーリンク

▼アンケート(ランダム表示)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!